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助成金は、返金しなくてもよく、もらい切りのものです。

助成金は、政府・都道府県・市町村からいろんなものが出ています。

でも、その数は多く、どんなものがあるかなんて、普通はなかなか知ることができません。

制度のことは知っていても、なかなか手を出せません、一番の理由は面倒くさくて大変だからです。
申請書が難しい、忙しいのにやってられない、助成金をまとめるスタッフがいない 、助成金をもらってやる事業がない…

助成金アドバイザーがあなたの代わりに、使えそうな助成金を見つけ出します。


 

助成金申請条件は以下4点です。

①従業員(非正規雇用含む)を1名以上雇用している

 (社長、役員を除く)

②雇用保険、社会保険に加入し、保険料を遅延なく支払っている(社員数5名未満の個人事業主は社会保険は加入不要)

③過去6ヵ月以内に会社都合解雇をしていない、受給までの間に同様の解雇をしない

④その他、労務違反をしていない

 

尚、助成金の種類によっては下記条件が加わることがあります。

(⑤就業規則に「ジョブカードで評価する」という記載がないこと)

 

あなたの会社は、上記条件をクリアーされているでしょうか?

クリアーされているのでしたら、返金不要の助成金を受給することが可能です。


 

・助成金の種類は、とてもたくさんあり、とても全部を知ることは不可能であり、また、年々制度が変わっているので、自社が活用できる、自社にぴったりの助成金を探し出すことはまず無理だと思われます。

 

・また、たとえ活用したい助成金を見つけられても、申請は自社でやるか、専門の社労士さんに頼むしかありません。でも自社でやるには、そう簡単ではなく、かなりの手間暇がかかることを覚悟する必要があります。

 

・一方、ご存知の「社労士」さんに頼んでも、一般的に助成金に精通されている方は少なく、書類の書き方を正しく表現しないと貰えるものも貰えない場合もありますので、助成金を良く知っている信頼できる社労士さんに頼むことが大事です。

 

・また、申請することを引き受けてもらえる場合でも「10~30万円の手付金」が必要であり(うまく行かなかった場合でも返金しない場合が多いです)、成功した場合は助成金の20%~30%を請求されるのことが多いです。

  お勧めの助成金例(H28年春現在)

 

  H28年4月現在、活用していただけそうな助成金には下記の様なものがあります。

  貴社ではどの助成金を活用できそうでしょうか?

     ↓↓↓

 

・女性活躍加速化助成金 女性社員の活躍を応援する女性社員を新規募集する
・高年齢者雇用安定助成金 60歳以上の従業員がいる
・職場定着支援助成金 離職率改善
・建設労働者確保育成助成金 入職率改善
・キャリアアップ助成金 新規雇用を予定している or有期雇用契約社員(パート、派遣)在籍
・キャリア形成促進助成金 全ての企業で利用できる
(制度導入コース)旧企業内人材育成  
・業務改善助成金 時給800円未満の従業員がいる
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